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tumblr.の収益って何? ってことから思ったこと

(追記)第一印象で「使い難い」と感じた tumblr.だが、ブックマークレットのお陰で今は必須アプリとなった。

”tumblr.の収益って何?”を少しばかり紐解く記事(David Karp へのインタビュー)が、以下の講談社/現代ビジネスに特集掲載されたので、この記事を更新しておく。利用者が増える中、ユーザーの使い勝手に任せ、運営はひっそり支援している tumblr. 創始者らの様子は窺い難かったが、セミナーをキッカケにして内部者から実状と方向性、また小話が聞ける良記事なので是非。

クリエイターのためのプラットフォームとして成長を続けるTumblr(後編) | 2012年03月07日 記者:西村顕一氏
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/31969

現代ビジネス掲載: New Yorkに拠を構える
Tumblrオフィスの様子 (Business Insiderより)
「2011下半期で資金テコ入れしたのはスタッフとインフラ整備へ充てた」と診る意見あり。サイト上に広告収入システムがないし、営利的な素振りが見当たらない。好き勝手使用されてるtumblr. ここが無くなると困る奴は多いだろう。コミュニケイトと共有時代にあってクローズも良いと再確認させてくれる。「別に友達要らん」って奴にも丁度良い。googleの性分からデカくなったサイトは放置して置かないようだし、サイトサービスは買収でアガリらしいから、それまでとは思う。うpる画像がtumblr.内にあるならリブログでソースを付記してあげるのが運営側にはやさしい、という意見も頷ける。人間いつまでも誰かにとって面白い奴で居続けられない。共有に興味を失った人間も多い。人に期待なぞしないが、生存していることを現して欲しいとは思う。フォローを切るのは元の無関係状態になるってこと。元は無関係だったわけ。なんで無関係でいいかと思うのは、向こうの出方なんだよね。相手の自由を思うなら下手に知り合いになっても仕方ない。また向こうからすると有益な人間を求めている。有益とは損得だけの意味合いなんだろうけど、それは勘弁。「その時だけの都合の良い関係しか結ばない人」と評されるけど、こっちの都合が悪くて迷惑掛けるから身引いてるだけなんだけどな。こういう奴には意外とハマれるtumblr.。G+で見知らぬフォロワーが付くと面倒に思う。もっとザックリ書けるとこはblogだったのに、日当たりアクセス増えるといい加減に書けないんだよね。だったらtwitterだけど、ちょっとでも知り合い居ると、やっぱ無理。なのでtumblr.がベスト。どんどん独りになってるような気はするけど、これが性分だって解っているので当然自然なんだよね。

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