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どぅーしてココに着ちゃったの?!
  ここは redo_chan という、よく分らない匿名ユーザーが鉄則から外れてブログっている Blog です。

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アドレナリン2 の Suck my DICK

映画 アドレナリン/Crank: High Voltage (2009)
エフレン・ラミレッツ(Efren Ramirez)演じるヴィーナスが、前作で拘束殺害されてしまった弟、その生き写しとして、つまり双子の兄として「自分はケイロの兄、ヴィーナスだ」と紹介するシーンで使われる。

Suck my DICK, Suck my MOTHER FUCKING DICK SHIT
Suck My Dick- Dj Valentino

プログラム&ファイル削除の覚書

ver.3は結構使った DAZ3D だが、ver.4からメッキリ手付かずになったので削除した。インストールするアプリケーションが多くなるソフトなので関連フォルダは多い。ProgramFilesと同フォルダ内のCommonFiles,別所AppDate、ユーザーフォルダのドキュメント他、各所に存在する。フィギュア毎にアンインストーラーも存在する。多量なので削除ツール(RevoUninstaller)を使い、本体削除する。関連フォルダも指定して削除していったが、ContentManagementServer だけが消せない。
C/programfiles/DAZ3D/ContentManagementServer
「別のアプリ、プログラムが使用しているので・・・」と操作拒否される。タスクマネージャーを開き”プロセス”の項を見るが該当するものはない。そもそもDAZ3D/ContentManagementServer とはDAZ3Dver.4から導入されたものと公式英文サイトで見た覚えがある。次に”サービス”の項を見る。そのままの名前であった。タスクマネージャー上で停止を行うが拒否された。なので、コントロールパネル>システムとセキュリティ>管理ツール>サービス。サービスツールを起動し、DAZ3D/ContentManagementServerを見る。開始状態のままである。左クリック>プロパティで手動&停止を選択。残っていたprogramfiles/DAZ3D/ContentManagementServerフォルダを消す事が出来た。
以上。

スカルプトリスやってみた


うげぇ・・・
勿論フリー版の3Dモデリングソフトを使っていると話したら、知人が「suclpt・・・これ面白そうだね」と言うので、日本公式請負サイトを覗いてメアド登録してダウンロードした。

ロクに説明書読まずに弄ったり、Zbrushも含めた動画を見たりして、「クリーチャーとか嫌だな」と思いつつ、化け物が手っ取り早いと諦めて気味悪いものをこさえてみた(左画像)。

実際どう弄って形にしていくかは実演動画が一番掴める(Zbrushのだけど)。操作方法は一番に wikiやログやブログを拝見させて貰ったけど、公式サイト(株)オークにある”sculptrisダウンロード”から日本語マニュアル(PDF:4.35MB)を落として眺めた方が良いかもしれない。

オーク:Sculptris Alpha 6 日本語ドキュメント http://oakcorp.jp/zb/Sculptris_Alpha6_JPDOC.pdf

使い始めてから気付いたけど OS64bitでも動きますね。
200万ポリゴンにもなれば重い重い(CPU3.2GHz/4G)、Paintモード移行完了時間は90分(STEP1^8 - 20min/STEP9,arrange fit-polygons - 60min/STEP12 - 10min/STEP13^15 - Few seconds.)。
問題なく動いてたけどモッサリ動くので、config.txt内mt_maxthreadsの数値を弄ってみたけど僕の場合は反って調子が悪くなるのでデフォルトの0値。
テクスチャーやブラシ素材が用意されていることに気付かず、フリー素材を落としちゃネガポジ反転させグレースケールやら作ってみて効果を試してみたりしたが、上記オフィシャルサイト上段のダウンロードページやプログラム保管場所にテクスチャフォルダやモデルフォルダがある事を後から知って溜息。
フォトショにエクス&インポート出来る機能も使って色乗せしてみたが、反映され切れない事もあった。色が乗らないポリゴンもある。

・厄介なヒモ状態の対処
Grab/グラブで引っ張り回すと出来てしまうヒモ。これをサクっと消したい訳ですが大抵悪化するだけで結局ファイル破棄してましたが、多少時間が許せるのなら以下の手順で消せます。一番早い対処はヒモが出来てしまいそうならアンドゥで回避しながら作業を進める事です。それと最も大事なのは細かいセーブ。

こういう状態を「ヒモ」としました
作業前にリドゥースの強さを上げておきます

修正部分以外をマスク。まず Ctrl + D で全体選択。
修正部分をマウス左ドラッグして解除
リドゥースセレクテッドをクリックする度
非マスク部分のポリゴンが削減されていきます

ある程度削減されたら、スムーズで減らす
先端を出来るだけ拡大。リドゥースセレクテッドの効果が
低くなったらリドゥースでポイント削減またはスムーズを行う。
リドゥース選択のままで”リドゥースセレクテッド”をクリックするとクラッシュするケースがありました。リドゥースボタンを解除し他のブラシを選択してから”リドゥースセレクテッド”を。

高密度のポリゴンが画像の様に展開すれば
リドゥースセレクテッドをクリックする度、ヒモが縮まり無くなっていきます

非常に遊び心をソソるもの、これなら多くの人がZbrushへ飛びつくだろう。昨年同時期に入れてみた DAZ 3D よりは面白いと思った。しかしモデリングは創造をどこまで具体化出来るかが肝心。脊椎生物なら骨格、機械ならディテイル、普段から絵に起こしたり工作図工していなければ中々思うようにはいかない。なので僕の場合ここまで。

エゴグラムが酷いのか、私が酷いのか

先日、診断サイトのまとめ記事を見掛けてから、絶対音感やら知能テストやらに興じている。そもそも時折赴く雑談部屋に算段を持ち出す人がおり、暇な今秋は思いがけず算数に触れており、普段使っていない脳味噌が、例えて言うと当分開けていない倉庫の中へ、入っては出ての繰り返しを行うように。気のせいか脳味噌の左側がホンワカしているようでならないが、回答が違っていると結構ムカっ!とイラついたりしながらも、「んんー」と唸って回答を練っていた。秋深し

こういった経緯があり、ふとした検索で訪れた或るサイトの管理者が、エゴグラムなる診断を毎年一回ずつ行い、「私について」の項目で結果を掲載していた。軽く紹介すると此の御方、十数年前は今で言う引き篭もり状態だったが今は精力的に活動されており、レポートを見ると大学関係者と広く交流し海外訪問記が並ぶ。この方の数年に亘る診断結果を拝読すると、如実に変化と向上が表れており、会った事は無い人の内面と行動の成長が手に取れる、何やら良い思いを得た。そこで久々にやってみる事にした。

このエゴグラム、10年前に仲間内から突然「やってみろ」とメールが回ってきたのだが、回答を返信した数時間後、凡庸だとか責任感に乏しいからこういう職業が向いているだとか散々な回答が送り返されて、全くフォローの無い文面に、回答を見た当時の僕は結構なショックを受け「何これ?どういうこと?」と問い質した経緯がある結構な辛口診断だ。こんな巡り遭いをしたエゴグラムの辛辣さにめげず、不意にやってみる事がある。面白い事に毎度回答が微妙に違う。ちょっとした気分の違いが直ぐ回答に反映されると結果が変わってくる、こういう敏感な診断だ。加えて質問者の質問の仕方によって回答者の回答が変わってくる。微妙に微妙を重ねた自己分析テストは236通りの結果を弾き出す。これを数年毎にやっては前回の薄っすら記憶に残る結果を思い返しつつ、結果文に「そうきたか!」などとツッコミ入れ、自分の変化と現状を動揺含みで味わっているのです。

さて、キッカケを得たのでやってみた処、最高に最低な結果が出たので、─ 馬鹿は馬鹿を晒け出す ─ の法則に従い、掲載しておこう。

ベクタ(DXF)ファイル受け渡しなどなど

Google SketchUp8 フリー版を試用した。紹介ブログ等を参考閲覧すると、必ず CAD で使う DWG/DXF データファイルの読み込み指南が記載されている。

シェアソフト(有償ソフト)はインポート&エクスポートを問題なくサポートしているが、フリー版はそうではない。各解説ブログは運営者にとって必要な変換方法だけ記載している。

そこで、DXFを SketchUp8 に読み込ませる方法検索の一端、ラスターからベクタ変換(ラスベク変換)、また各ソフト間でのファイル受け渡しについて、当たり散らかした結果を雑多に書き置くことにした。

僕が落ち着いた先を簡単に書き置くだけの乱暴且つ曖昧な備忘録になります。最適且つ高効率の手段は他で沢山紹介されています。興味本位で探したことなので参考にしないでね、あしからず。

追記:大変有り難いことに、+1を頂戴しておりました。
「参考にしないでね」とか、全文雑な書き方しているにも係わらず、誠に有難うございました。
簡単では御座いますが、御礼申し上げます。