Blogger Discrp

どぅーしてココに着ちゃったの?!
  ここは redo_chan という、よく分らない匿名ユーザーが鉄則から外れてブログっている Blog です。

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ラベル SNS ソーシャルとか の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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Rising Sun Flag at Ansan vallry, RAVE-CG/PV Team was failed.

先月末頃のアジア2箇所野外フェス、ansan(韓国)でのSkrillex に一部不適切な表現が在った。
フェス当日のツイートを追っていた私も何かしら不穏な空気を感じ取ったのだが、前日の新潟フェスで日の丸だか旭日旗を振った事に対してのお叱りかと思いきや、以下の様にPVでドドーンと旭日マークをビュー!トリプルスクリーンしてしまったようだ。


リアルタイムな発信を拾って学べること



先月に行った野外ライブのツイート抽出。これに味を占め、特定イベントのツイートを抜き出し編集の真似っこをしてみようと目論んだが、以後開催される世界中の興行全てに適用できると思うなよ?と云う現実を書いてみた。


Let's ReTweet - Skrillex ANSAN VALLEY ROCK Fes 2013 安山渓谷ロックフェス スクリレックスのツイートをRTしたぜ


Skrillex ANSAN VALLEY ROCK FESTIVAL 2013
夏の野外フェスRT第2弾 韓国/SouthKorea ANSAN VALLEY ROCK FESTIVAL 2013

**** Please browse at storify, まとめサイトStorifyでご閲覧下さい ****
http://storify.com/OnceStory/skrillex-ansan-valley-rock-fes-2013
storify, fast loading. Thanks ∠(`・ω・´), 上記リンク先へ移動おながいします ****

今年のベルギー - tomorrowland 2013 を外して初日出演した Skrillex は新潟苗場スキー場フジロックと(一応協調)連動する韓国の野外フェスに翌日出演するので同じ要領でライブツイートを追って見た。

続きはオーディエンスのリアルタイムツイートを38tw掲載
WARRNING: ※Read more, So Heavy Load. ロード重いです

Let's ReTweet - Skrillex FujiRock Fes 2013 フジロック スクリレックスのツイートをRTしたぜ


Skrillex FujiRock Fes 2013
Skrillexオーディエンスの素晴らしいリアルタイムツイートで構成した記事です。
84ツイート程掲載してますのでロード激重です

8/12
海外のまとめサービス "storify" をお借りして、当記事で紹介させて頂きました皆様のツイートやインスタグラム画像を再編集掲載しております。比較して非常に読み込み軽快ですので、ご訪問頂きました皆様方々、是非以下のリンクでご閲覧下さいませ。


storify - http://storify.com/OnceStory/skrillex-fuji-rock-fes-13
"Read more" very heavy load, Please browse at storify↑ Thank you.

syoutyuukouseini yondemoraitaikoto4 小中高生のみんなに読んでもらいたいコト

小中高生のみなさん、今日は今晩は!

始めに言って置きますが
「小中高生に読んでもらいたいコト」なんて言ってる大人は信用できないぜ!!
ってゆってんだろ、解ってんのかっつてんだろっがよぉ

それでは学級会を始めます。

今回のテーマは"ソーシャルメディア"を使う時の注意です。
多分に絶対ですが、小中高生の皆がおじいちゃんおばあちゃんになる未来にも、ソーシャルメディアは存在します。基本的に今と同じようにデバイス(スマホ・パソコン・テレビみたいな)端末を使ってアクセスします。ルールやマナーは基本的に今と同じです。やってはいけないことは多分法律で禁じられています。
そして、学校ネットとかクラブネットとか友達ネットなど、目的や集団や共同体に応じたソーシャルサービスが不可欠になっていると思います。ネットがどのようにして生活や社会の向上の為に使われるかは、これからの私たちや世界の人々がどれだけ「より良い世界」を想像し実現・行動するかによって、その方向性が決まります。

まだまだソーシャルメディアが不完全である現在、これらを普通に使っている少年少女の君たちは、きっと君たちのお父さんお母さんより使いこなすのが早いと思います。ですが自分の行動がどう社会や世界に影響を与えてしまうか、この良い点と悪い点についてあまりよく分らないと思います。カンタンに書くと

よい行いをしてもあまりホメられることはないけれど、ちょっとでも悪いことをすると急に怒られたり大騒ぎになって大勢から「おまえのせいだ!おまえが悪い!もうダメだ!死んでしまえ!」と言われる

のよーなカーンジ?かなーっと思います。大人社会との繋がりが薄いせいです。大人社会とは法律や規則や掟に従って仕事をし金銭を得ている人達が右往左往している社会です。ある程度の年齢や環境に達すると殆どの人間が大人社会へ組します。
ですからソーシャルメディアを使っていて思いがけず他人へ不利益を与えてしまうと、場合によって大勢から厳しく批難されることもあるよ?と云うことです。

では、大人社会の中でも超絶パワフルな行政機関が「このように使ってね!」というお達しを出しました。コレです
総務省ってところが国家公務員に「ソーシャルメディアはこのように使ってチョンマゲ!」というプリント用紙を出したんですね。これを見て勉強しようぜ!

適当と適切とを使い分ける they coulda been done better.

if all I had to do, they coulda been done better.

随分と有名らしい川越シェフ(芸名)が炎上マーケティグを行ったらしい。流石、流行のタレントさんは流行の商法を採用するようだ。川越炎上マーケティングは実来店した一般人が店舗の評価を後々レビューサイトへ投稿するもので、当のレビューサイトも概ね非ライターである素性不明な一般人へ丸投げしており、問題が起きてから(または発覚してから)、「はい削除します、この件は以後不問です」と云う暴力的な対応で済ませてきたもんだから あわわわ!・・・
既にレビューサイトのレビューとは言えないコメントから臭ってくることは閲覧者が求める尤もな目的とレビュワーが望む評価との差である。しかし、好奇の視線が向けられる場所と人と物には相変わらず放火魔が集まっては来る。特に人気商売に属する労働者ともなれば、こう云った事態は迂闊な失態ではなく、最早 失敗を装った偽装商法だっ!って見られる。あわわわ・・・
レビューサイト以前に、古くは Q&Aサイト、近年では情報発信系SNSサービスで、インターネット上の発信に於ける基本的な情報の精度が問われたと思う。
カンタンに言うと
  • ウソはダメ
  • 聞いた話もダメ
  • なるべく確かめてから
  • なるべく詳細を
  • 好き嫌いじゃなくて公平に
だと思う。

まぁ面倒臭いよねー


盗めよ、さらば与えられん


有名・著名の一歩手前に属する副業系の"お役立ち情報サプライヤ"達が、時折「そのままパクられた」と盗用された件を記事にして注意を与えてくれる。

2ぬるまとめアフィブログで騒いだ過去が可愛らしい程、今では小銭ばら撒き模倣転載まとめサイト NAVERを始め、なんと全転載アフィブログまで、驚きを通り越した盗みの文化が蔓延しているらしい。真似の文化ではなく、盗みの文化・・・なんか恐ろしぃアレのアレ的なムーブメントを感じるわいwww

ツイッターに到ってはパクリツイート調査ツール(パクツイの森)も有り、誰が元でどいつらがパクったのかが割と一目瞭然なのだ。こうしたパクリ行為は支持獲得による恍惚感なのだそうだ。少しばかり罪悪感を持ち合わせているが欲求が上回るらしい(晩御飯以後の軽食とかか?)。

こうして、幻想(盗み)による仮想現実の満足を、一部のユーザーは積極的に選択するらしい。その挙句、「パクリますけど、代わりにお気に入り登録させてもらいます!マナーですから!」という全く理解出来ないマイルールを自信たっぷりに無邪気に言うのだそうな。何とも素晴らしいインターネッツモラルが全年齢に蔓延っているらしい。お気の毒様です。

そろそろアンサイクロペディアみたく、ダメネ!とカウントできるSNSが欲しいなぁ と書いたところで普段から「ヌルーでつよ!」と主張していることを思い出した。いかんいかん 19:12

インターネッツの匿名(SNS)掲示板は便所のラクガキと一緒

文民へ悪しき虚言を触れ回る 下層のジャーナリスト・人権思想活動家・医者・弁護士・教授・教員・公務員・先生も、今はSNSを使うしかない。

その所為で流石にネット上に設けた自分の大事な大事な居場所、品格や所得や地位を並べると、いとも簡単に大衆を見下すことが出来る特等席、そのネット上の大切な大切な居場所を「公衆便所の落書き」と言わない。
実名だから?それでも名古屋○○ビル展望個室便所とカワリゃしない。

その代わり、他人の便所の使い方について度々罵声を上げ野次馬集めて「わしは偉い」と仰るのが正しい紳士の振る舞いだと下々へ示してくれている。12:57 5/7

本人や自分が行う正義/正当/主張なんてものはリアルもネットも同じ、何れ自分を拘束する仕組み(変化)となって降り掛かるものだ。そういや漸く「ネッツとリアル」を区別しなくなった。fecebook 脳や LINE 脳が増えたせいだ。自分の居場所を「便所の書き込み」と言えないからな、無様だねぇ 04:18 5/1

Gunosy is your slave but 貴方の言いなり奴隷は貴方を調教する

分析システムの精度は絶対上がる。
でも、SNSの発信内容はユーザーの願望が顕著なのか?消化・未消化なものを半端なまま発信してないか?RTを拾うだけじゃ芸が無い。RTは回覧版と一緒だから重要度は高くない。フォロー分析も芸が無い。ご主人が言いなり奴隷グノシーに求める快楽趣向は未知なのです。


一般レベルのブログ掲載ネタは慣れと気分次第

目に飛び込んでくる範疇で、ライターさんとブロガーさんとの違いは 近日公開する記事のネタを twitter等の情報発信用SNSで、事前にネタ振りしない/する点だ。

商売・温存ネタは密かに詰めて上げることも、進行形の関心事が記事になるも、いずれ纏め上げた記事を拝読させて貰うことで「あぁ!あの時のアレはこういう事だったか!」となるので、違っていて良い。予兆も素振りも無い事すら後付け解釈が出来る(この点は素人の相場チャート分析と似ている)から。

先月末の討論番組で、ちょっとしたリアクションを過剰に取り上げられ、アンチファン(w)から差別的誹謗中傷を被っているライター兼代表者がいらっしゃる。


Next Killing Spree, Blogspot? が無くなるかも?

「Googleの大掃除、次はBloggerかもだ!」
って海外記事があるらしい。

5 Products That Should Fear Google’s Next Killing Spree| Wired Business
03.18.13 2:43 PM

Blogger:1999年に(twitter共同創立者でもある)エバン・ウイリアムスによって創られたブログと云うサービス。当時 Bloggerは例外なく、最も簡単なブログを作成手段だった。しかし、世界は進みました。
対抗するネットワークTumblr は Bloggerより格段に勝るソーシャルネット特性があり、 同時に WordPress は非常に簡単なカスタマイズ性を有し、強い展開とコミュニティサポートを設計させている。
Googleグループと同様、GoogleがBloggerサービスを保持するかも知れない唯一の希望的理由はアーカイブ(古い内容)保存と宣伝活動の反発を避ける点です。
しかし、Googleは新しいブログとポストの凍結を簡単に行えた。(?)
(via: http://www.wired.com/business/2013/03/five-google-products-at-risk/)

これまでもこれからも、一点特化したサービスが生まれては消えていく中、2013年現在に於いて代表的なブログサービスといえば wordpressの他には無いだろう。仮にBlogspotが終了したとしても「wordpressやtumblrが受け皿になる」と筆者は言っているのかも知れない。Googleは海外企業であるし米国色ある企業だ。ところで項目中、何故か「 Google+が代替サービスになるだろう」とは触れていない。

それでは私見。

自分を片付ける

久々mixiにログインするとバースデイ祝いの受信を貰っており感謝を示した。7年前から時折の利用に過ぎないものだったが、積もり積もって120件程当時の記録が残っている。実は、それらをこのブログに移動させて消去するつもりでログインしたのだが。

許可アカウントはほぼご健在で(放置だろうけれど)、未だメインで利用している知人も居た。「mixi衰退」とよく言われているけれど、ココはココでちゃんと利用されているんだな、と。けれど同時に感傷的な気分に襲われた。

今の Archive / アーカイブって何なんだ

一般には関係ない話だが、少しでもアダルトテイストある画像の元ネタ及び詳細を検索しようとすると、必ずアダルト系の画像まとめサイトが並ぶ。しかしそこには詳細の欠片も無い。迷惑でしょうがないのは画像削除と更新停止(凍結)食らったエロアフィサイトの残骸が挙がってくることだ。また最近はiPhone前提のサイトデザインで、これが中々読み込み遅く、いざ表示された内容は只のパクリ記事、というオチが付く。

総じて邪魔で仕方ない。


Head trip SNS combination api GUI

今後もSNSサービスが生まれる都度、連携(同時投稿)を求める声は
上がるだろう。ずっと同時投稿を意味しない連携について考えている。

こちらの記事は、この点を丁寧に記述したもので、大変理解出来る。

その投稿、別に連携しなくていいよね】
Google+が新UIになったことでここ数日「連携」について考えていました
 | 今村だけがよくわかるブログ 2012/04/18
http://www.imamura.biz/blog/sns/twitter/3965

使用者個人に於いては、アカウントを接続した時点で連携は完了しているのではないかと思う。
しかし何故、私は一向に連携を気に掛けるのか妄想した。

about/flavors You. 自分のプロフィールページを作成できるサービスページ


Navbar の"次のブログ>>"を使い、Bloggerサーフィンしてた処、運営者のABOUT項目から洒落たプロフィールサイトへ飛んだ。
「センスあるデザイナーさんは流石だなぁ」と思ったのち、これが SNS統合プロフィールサイトだと知った。

そこで、ビジュアル的にウケが良い2つのプロフィールサイトに登録してみた。
紹介や登録説明記事はあるのだがイマイチ踏み込んだ内容は無い。
だからといってココで詳細記事を書いてみよう、と云うつもりは無い。私的な感想としては、各ユーザーがメインに使っている SNSサイト/ホームページこそがプロフィールサイトなのです。触ってみた感想と注意点を続きに。


楽して千数百ツイートを読む

長くツイートしたものはブログにする活動、そうでないと此処の更新が減るので。

散々周りにサービスを作らせて置き今年から仕様を変え都合の良いサービスは取り込むtwitterの様変わりに合わせtwitterクライアントを TweetDeck に戻してみた処、使い勝手が良くなった気もして利用している。PC性能とモニタサイズを↑げた事が尤もな利用の理由なのだが、特に tweetDeck は利用者全垢のTLが読めるので、上手い具合に収集フォローしている人や特定種別の垢を厳選している人を見つけ出し、彼らのTL(タイムライン)をカラム登録すれば、発言活発な目ぼしい垢を纏めて閲覧出来る事になる。自らフォローしなくても一発。流行の話題も日常的な呟きも手に入る。読み切れないのでフォロー数を制限する方向で調整していたが、物足りなくなったので(twの自然減少、自分の気変わり)分量(フォロー数)を増やした。そもそも制限の理由は震災時の喧騒にウンザリした事だったが、この喧騒に飛び込んでいかないと得られないモノもある。いざ増やしてみると、これが中々自分にとっては良い作業だったと感じている。

そうして、自分の好みが邪魔をしない状態にし、目で追えない程の大量のtw(ツイート)を、この無作為な感覚でズラズラ飛び込んでくるtwを浴びて思うのは、こういった利用は神の記録係の如く世相閲覧に耽りたい気分にあるのなら、かなり活用し甲斐があるものだと。気分的な理由で閲覧だけに身を投じても、社会のようなものとの接点は何等失ってないので大いに結構なのである。そもそも子供の頃からボケーっと見てるだけの希薄な面も備えてたし今もそうだから、見てるだけで生が成就してる処もある。このまま傍観者として過ごしても幸福と思える素性だったりする。

そして今、tw見る時は14カラムをスライドしながら見流し、更新でズラズラ出てくるtwを読みながら、リンクを踏んだり、画像を見たり、記事やブログへ飛んで読んだり、用語を検索したり、一般の人のtwを追って又ジャンプしてみたりと、中々忙しいウェブブラウズを続けている。本当時間潰し以上のものになり疲労感も快眠に繋がる。

これは中毒性じゃなく、孤独の解消でもなく、自然の囁きに佇むようなもので、まぁ飽きない。
誰とも接触が無い状況に陥るとtwは滞る。気持ちが白けてしまい、それで殆どが停滞気味に向かうと思うけれど、これは仕方ないと思う。その代わりに大勢の垢を増やす方向を採れば、またボチボチ発言が増えたり、また抑える事が出来たりするのではないかな、と思う。長期的に見れば気分的な変動がもの凄く活動状況に現れる。そして多くをフォローしても必ずtwは減るのだから、誰かの嗜好を透して見る方法もまた一興に値する。さして新しくもない使い方でも、取り敢えずやってみると、自分の中から意外な衝動や感動が発生する事もあるから。まぁ何でもそうだけど。

SNS の感想

長くツイートしたものはブログにする活動。そうでないとココの更新が減るので。

果たして必要なツールになるだろうか、災害が実用性を見出したけれど、一般人はSNSから離れていくように見えている。やはり日本は近代的村社会なのだろうか、世代格差はあるけれど、世代に関係なく根っこは共通しているようで残念に思う。ほら、やっぱ変革するのが自然だし。

通常ブログはやっぱり Blogger (blogspot) が一番使い易い。雨ブロだかFCフランチャイズ2ブログだが、指摘されている記事を見掛ける。足で稼いだ膨大な情報を残念ブログに連載している方を見掛けると「こんな優良ブログを何故ここで?」と残念に思う。ノンアフィリなのにFC2、ミーハーでもないのに雨ブロ。
自分も居を構える為に色んなブログサイトを試したけれど、当時(2010)国内知名度の高いブログサイトは残念仕様だったよ?

アメリカの高校生に聞いてみた。「いま、ホットなソーシャルメディアはなに?」(1) | AdverTimes(アドタイ) 結城 喜宣(Ys and Partnersエクゼクティブ・クリエイティブディレクター)/結城 凛子(17歳)
 を読んでみた。復習と予習になった。

日本の Facebook の使われ方は今ひとつ残念かも知れない。必要以上に企業を介入させる風潮が余計かなと。日本の風土が関係してしまうせいで先の要素が必要になるのだろうか。悪い意味での社会情報獲得かな。それか、知り合い同士だと間が持たない、というか何か。いい加減な実名登録SNSを浸透させる為に組んだ広報戦略が後々日本での fb に普及にどう影響するだろうか。

本場の学生諸君は学校内の行事や試験に無くてはならないツールとしてfbやskypeやyoutubeを挙げている、と上の記事にある。本当に道具として使っている。「みんなやってるから」なんて云う流行じゃなく、実用的なツールなんだ。

さて、日本で特に浸透している twitter 。これは中々使い易いよね。日本語や中国語だと 140文字で結構書き切れる。英語圏なら250文字くらいが適当かと。TW内検索で英語やイタリア語、スペイン語をよく見掛ける。だから、中々浸透してると思っていたけど、特定層の集計では使用割合の少なさが確認出来る。日本でも若い人、20代は同じ結果になりそう。何故なら、社会で人生を謳歌する期間だから、ネット如きコミュニティでは収まり切らないと思っている。twitter の更新が絶えがちになった 20代を見掛けると「おや、何か転機があったかな」と、嬉しくも寂しくも思えます。

日本では fb も mixi も twitter も落ち着いた年齢の特に男性、中年男性が言葉という道具をフルに使っている。本場では SNS は道具だったけど、日本の中年は言葉自体がツールで、SNS は単にスモーキングエリア?かも知れない。公共の場で堂々と喫煙出来る場所。ヘンな例えをしてしまった。

さて、TW しても「リアクションがない」ことに詰らなさを得るだろう、twitter も一応 SNS だから何かしら突発的な反応が欲しいかも知れない。しかし、使い方の按配を見てると皆さん "距離を保った共有関係" がお好みのようだ。RP (リプライ)のやり取りはやがて堅苦しくなるだろう、それは真面目に受け答えしようとする人が多いからだと思う。

中年男性同士の偶発的な一回限りの会話には少なからず「仰ってる意味が分からないのですが」という文句が飛ぶ。なんだろう? 理解する気も無ければ、お互いの知能指数を測るだけの会話で全く面白くない。公共の場?なんて言ってる割に第三者が見て「なるへそ!こいつら面白いや!」なんて会話は少ない。2ch世代は、他人が見て面白いことを書く、と云うネットルールを知っていると思っていたのだがw こういった中年の発言を目にして「こんな大人になりたくない!」と傷心する若者はハッキリいって正しい。中年の私も詫びて置こう。けれど一つ言わせて頂戴。
立場を利用する見せ掛けの意見という息抜きが有効だとしても同時に形骸感を得ているだろうから悪循環に違いない。それでもベットリ血糊の付いた鈍らを振り回すなら結構、受ける方はボチボチ手入れした竹光で相手してやるような感じで構えておけば良い。まぁ極意は「相手にしない/スルー」なのだが。年齢差の無い世界での振舞いは難しい。だから今後に託される変革の為に、敢えて老兵が落ち武者となるのも結構な事だ「俺の屍を踏んで粉々にして唾吐き捨てて乗り越えていけや!」くらいでいこう。もう死ぬだけだろうし。だから若年兵は相手が老齢なら遠慮なく攻撃して良いってことで。 11:21 via Saezuri
ネット上なら若者は大人を遠慮なく叩いて良い。大人は対抗しなくちゃならない。これを実社会でやると老害は時に若者の人生を変えてしまう見苦しい暴挙に出る。実社会での下克上は、そりゃ生死を賭けた戦いになると覚悟せねばなりませぬぞ。

実名参戦すると、お堅過ぎてツマンなくなる場合はある。こら、確かに実名の弊害だこりゃ。
でも、真面目に受け答えしようとする人が多い国民性は真摯で良い事だ。けれど窮屈でもあるね。だから距離感を必要とするのだろう。お互いフォローリフォロー関係なら、アットマーク付けなくても、それとなく返事だと判る。こういう慎ましい配慮が日本的だなぁと思います。
また関西の特に大阪の一般人さんをフォローしてみよう。 彼らは概ねファンキーで賑やかだ。
10:38 via Saezuri

Google+ etc...に思うこと

なぜGoogle+は、ユーザーが戻ってこなくても平気でいられるのか
http://jp.techcrunch.com/archives/20120228no-more-no-more-no-more-no-more/
Facebookの突然の一撃で、ソーシャルメディアプランナーは全滅か!!
http://www.landerblue.co.jp/blog/?p=2294

読んでいくにつれ、SNS群の実質的な中身の陳腐化が再熱する。ブログ記事では
「企業ページも、個人ページと同じようにひとつの人格を持たせ(中略)商用向きではない」
と述べられている。この点、運営側の意向に個人は反感を持たないだろう。品質や技術ではなく、社風/イメージで与える(売る)手法が一層顕著(? ex.CocaCola)と考えてもみるし、引用どおり「法人格の個人化という捉え方」を素直に受け取っても。
まぁ webの話なので運営規模や現場仕事からすると「関係ないね」とされるだろうが、僕は「会社やってるのに今時fbページ作ってないの?」と思う質。かと云って、する必要がない業種 や寧ろ やっちゃいけない業種 があることも把握している。商品紹介や記事紹介した処で「詳しくはホームページで!」とクリックする煩わしさは上記ブログが意見しているし、求人雑誌のような「若い職場です!研修旅行あります!頑張り次第で昇給!」のような体裁の良い装飾だけが並び「実際ブラックじゃね?」と思わされるのは嫌だ。
さて、一般的交流ができない性格なので時々SNSをどう使うか考えてみたりする雑記を続きにグダグダ書いてみる。
Copyright: Google

twitter を始める人へ

Copyright: twitter
旧知から連絡が入った。
ネットへの関心が戻ったらしい。忙しい身になっていたのでコチラとしては無事の一報として受け取った。さて、tumblr.を始めてから twitterから遠退いている。使ってはいるが「楽しい」と思わせてくれたグループとお別れしたからだ。こちらの一存で行ったことなので先方に非は無い。「楽しい」使い方から「ふむふむ」と云う使い方に変えてみた。もう歳なので若い使い方は出来ないのだ。若さから遠退く選択をしている。一方で、使い方を得たtumblr.が少し楽しい。こんなことを思っていた処へ、相手との話が流れ向き、次のような事を述べた。折角なのでコピってペーしておこう。※会話相手人の 許可は取ってませーん てへぺろー