時代はCS6ですが、まだPSE8でも出来る事はあると素人は思っていますので、今でも検索&閲覧して未知や未開を楽しんでいます。
さて、ここでは Adobe公式のヘルプページ(バージョン毎のユーザーガイド)や、各指南サイトやブログ等を参考引用しながら「成程」と思ったものや、気になったことを記載していこうと思います。PSE8 のみならず各バージョン共通かと思います。将来的にCSへ移行する場合でもPSEで出来る事をやっておかないと上位機種での突っ込んだ使い方は無理そうなので。まず、各バージョン毎のヘルプ(PSEでF1)が一番平坦な説明をしてくれていますので、知りたい事があればF1を押しています。
Adobe Photoshop Elements 8 Editor ユーザーガイド
http://help.adobe.com/ja_JP/PhotoshopElements/8.0/Win/Using/index.html
Adobeのチュートリアルとかサポートは(CS版も含めて)役に立つんですけど掲載場所がゴチャゴチャで探し難いのが勿体ない。続きはリンク紹介のメモです。
"Photoshop Elements8.0 補完機能" Grant's Tools
を入れてみた。
SmartCurve 2.2
http://www.softpedia.com/get/Multimedia/Graphic/Graphic-Plugins/SmartCurve.shtml
は入れてますが、CS みたいなトーンカーブが欲しくて色々探していました。Photoshop Elements 初期バージョン向けの補完機能プラグインや、外国では解除版が安価で提供されているのですが、私が愛用している Photoshop Elements 8.0 にも補完機能プラグインがないかと結構時間を掛けて、漸く探し出しました。検索の仕方が本当に悪かったのでしょう。ver9~11 で徐々に機能付加している Photoshop Elements なので、本記事は ver1~4、ver8 ユーザー対象の記事となります。
OS:Windows7/64bit
他の方がブログで紹介されていますが、私からも少し。
提供元: Grant's Tools - Elements Tools
http://www.cavesofice.org/~grant/Challenge/Tools/index.html
Grant's Tools ダウンロードページ
http://www.cavesofice.org/~grant/Challenge/Tools/Files.html
※アクセス出来ない時は、時間をズラして再度アクセスしてみて下さい(夜中1時頃全く繋がらない→早朝繋がりDLしました)。
追記:
2013年10月時点で、GranttoolのHPが閉鎖しており(アドレス販売ページへ転送され)ます。どうしても入手したい場合は以下の海外掲示板から辿って下さい※DLするには掲示板のメンバー登録が必要です
http://www.elementsvillage.com/forums/showthread.php?t=76816
PSEもver12となり、旧態の主要機能は殆ど移植されています。使い難さ(不慣れ)と要求されるハードスペックに対応する煩わしさがあると思われますが、もう最新verに乗り換える時期とも言えます。
続きは落とした後のこと
SmartCurve 2.2
http://www.softpedia.com/get/Multimedia/Graphic/Graphic-Plugins/SmartCurve.shtml
は入れてますが、CS みたいなトーンカーブが欲しくて色々探していました。Photoshop Elements 初期バージョン向けの補完機能プラグインや、外国では解除版が安価で提供されているのですが、私が愛用している Photoshop Elements 8.0 にも補完機能プラグインがないかと結構時間を掛けて、漸く探し出しました。検索の仕方が本当に悪かったのでしょう。ver9~11 で徐々に機能付加している Photoshop Elements なので、本記事は ver1~4、ver8 ユーザー対象の記事となります。
OS:Windows7/64bit
他の方がブログで紹介されていますが、私からも少し。
提供元: Grant's Tools - Elements Tools
http://www.cavesofice.org/~grant/Challenge/Tools/index.html
Grant's Tools ダウンロードページ
http://www.cavesofice.org/~grant/Challenge/Tools/Files.html
※アクセス出来ない時は、時間をズラして再度アクセスしてみて下さい(夜中1時頃全く繋がらない→早朝繋がりDLしました)。
追記:
2013年10月時点で、GranttoolのHPが閉鎖しており(アドレス販売ページへ転送され)ます。どうしても入手したい場合は以下の海外掲示板から辿って下さい※DLするには掲示板のメンバー登録が必要です
http://www.elementsvillage.com/forums/showthread.php?t=76816
PSEもver12となり、旧態の主要機能は殆ど移植されています。使い難さ(不慣れ)と要求されるハードスペックに対応する煩わしさがあると思われますが、もう最新verに乗り換える時期とも言えます。
続きは落とした後のこと
Photoshop Elements8 アクション ファイル を使ってみる
結果として、PS用のアクションはPSEでは完全作動しません。
PhotoShop CS クラス前提の機能を使って内部操作(コマンド)しているのです。Elements では強制続行しながら処理します。
アクションファイル(.ant)制作者の意図する仕上がりにはなりませんが、それとなく気分の出たレトロトーンの仕上げ方、なんかを垣間見ることが出来ます。
続きはアクションファイルの紹介場所、ダウンロード後のインスト場所とかを。
PhotoShop CS クラス前提の機能を使って内部操作(コマンド)しているのです。Elements では強制続行しながら処理します。
アクションファイル(.ant)制作者の意図する仕上がりにはなりませんが、それとなく気分の出たレトロトーンの仕上げ方、なんかを垣間見ることが出来ます。
続きはアクションファイルの紹介場所、ダウンロード後のインスト場所とかを。
Photoshop Elements8 プラグイン Camera Raw 6.2
Photoshop Elements8(PSE) を使って jpeg写真を加工するようになった。
関連サイトを参考に流し読みをしていると、PSEでのRAWファイル閲覧加工には、オーガナイザー(管理画面)>Camera Rawを使用するようなので、ソフト本体のヘルプにてプラグインのヴァージョン確認をした処、現在はver.5.5...となっており「更新してみよう」と、adobe サイトのダウンロードページへ訪れてみた。Camera Raw は簡単にいうと、カメラメーカー各社が毎年出す新製品、そのRAWデータへの対応とかゆーものです。
製品のアップデート
http://www.adobe.com/jp/downloads/updates/
第一項から Photoshop Elements windows(使用OS) を選択し、適合するヴァージョンの項目を確認すると Camera Raw 6.2 アップデート 57.6MB 2010/08/31 とある。これをクリック、本文中の「追加されたカメラの機種はこちらをご覧ください。」を確認すると、リンク先が開く。内容を追ってスクロールすれば名立たるメーカーの機種名がズラリ。2010年中に発売されたカメラ機種に適応させているのが分かる。
早速DLし解凍、インストーラー(CameraProfiles.exe)と拡張子.8bi(.8BI)ファイルが生成された。
.8biファイルは32bitと64bit、両方に対応できるよう同梱されている。目当てのプラグインファイルは生成されているように見えるのだが、インストーラー起動の旨あり実行する。インストール中のメッセージウィンドウを見ていると、カメラ機種名だけではなく何とレンズ名まで書き込んでいる。しかし、実際どのような事かは分からない。そうしてインストールが完了する。8biファイルの置き換えは ドラッグ&ドロップで行うのだが、普段からブラシ登録作業で、ファイルの置き場所は見慣れているので、エイヤッ!と
Program Files¥Adobe¥Photoshop Elements8.0\Plug-ins¥File Formats の中に放り込んだが・・・。
関連サイトを参考に流し読みをしていると、PSEでのRAWファイル閲覧加工には、オーガナイザー(管理画面)>Camera Rawを使用するようなので、ソフト本体のヘルプにてプラグインのヴァージョン確認をした処、現在はver.5.5...となっており「更新してみよう」と、adobe サイトのダウンロードページへ訪れてみた。Camera Raw は簡単にいうと、カメラメーカー各社が毎年出す新製品、そのRAWデータへの対応とかゆーものです。
製品のアップデート
http://www.adobe.com/jp/downloads/updates/
第一項から Photoshop Elements windows(使用OS) を選択し、適合するヴァージョンの項目を確認すると Camera Raw 6.2 アップデート 57.6MB 2010/08/31 とある。これをクリック、本文中の「追加されたカメラの機種はこちらをご覧ください。」を確認すると、リンク先が開く。内容を追ってスクロールすれば名立たるメーカーの機種名がズラリ。2010年中に発売されたカメラ機種に適応させているのが分かる。
早速DLし解凍、インストーラー(CameraProfiles.exe)と拡張子.8bi(.8BI)ファイルが生成された。
.8biファイルは32bitと64bit、両方に対応できるよう同梱されている。目当てのプラグインファイルは生成されているように見えるのだが、インストーラー起動の旨あり実行する。インストール中のメッセージウィンドウを見ていると、カメラ機種名だけではなく何とレンズ名まで書き込んでいる。しかし、実際どのような事かは分からない。そうしてインストールが完了する。8biファイルの置き換えは ドラッグ&ドロップで行うのだが、普段からブラシ登録作業で、ファイルの置き場所は見慣れているので、エイヤッ!と
Program Files¥Adobe¥Photoshop Elements8.0\Plug-ins¥File Formats の中に放り込んだが・・・。
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